더 많은 노래 — jo0ji
설명
첼로 : 무라오카 소노코
작사, 소속 연주자, 작곡: jo0ji
바이올린 : 츠네타 슌타로
피아노 : 에자키 아야타케
편곡, 믹싱 엔지니어 : 이노우에 칸
편곡 : 에자키 아야타케
마스터링 엔지니어 : 야마자키 츠바사
가사 및 번역
원문
後 悔はしないように生きてきましたが 後ろを振り返ればそういうわけにもいかないわ明 日 も昨日と似たような間違いを繰り返すのでしょう 情けのないことではあるけれどそれで も抱きしめられるとなんだ か話しがたいの今この手を振り払えば あなたが握り返すだろうからもう一度 腕の中で眠るの 足踏みのような毎日だろうと体の一部のようなも のだもの ああ知れてることを自分に嘘つく 夢が覚めぬように目をつぶる まぶたの裏 涙をためる 自 分を傷つけるだけの暇つぶし 暗闇の中で睨めっこしても仕方ないでし ょう お前に何を言われようともやめる気もないけどな でもありがたく受け取るよお前の言った通りになるだろうから もうそろそろ終わりだって夜が明けてしまうか ら ねえダーリンこの恋が終わる頃にはすべてを失くし腐って ることでしょうけれどそれでも手を握る よ でもじきに夢からも覚めてあなたもいつまでもここにいないだ ろうから やっぱりあたし出て行くわ 最後に一つだけ言わせてな んて言わないで 僕はいつか幸せ になれ るかしらそう願ってやまないの それにし てもこんな雨の日出て行かなく てもいいのにね間の悪いことで申し訳ない わ さよならだけが人 生だけオールライトそれではまた いつ か
한국어 번역
후회는 하지 않게 살아 왔지만 뒤를 되돌아 보면 그런 것도 안 돼 내일도 어제와 비슷한 실수를 반복할 것입니다. 팔 속에서 잠을 자는 발 밟는 것 같은 매일이라면 몸의 일부와 같은 것의 것 아 아는 것을 스스로 거짓말한다 너에게 무슨 말을 하든지 그만둘 생각도 없지만 다행히 받을 거야 어쩌면 역시 내가 나갈게 마지막에 하나만 말하게 해서는 말하지 마라.