가사 및 번역
원문
バカバカせたくれるわ思い出す 青く空 淡い夢 を彷徨う僕 君 にいた誰かまた気がつけば探してる どこに行っても 年をいっても 晴れる空も眠り 花台色に染まるたびまた 思い出す 君がそばにいた夏 揺らり揺れるソランボートで何 か君の横顔がさ 真昼の湖面に 浮かぶせいさより煌めいて見えたのに 照れ隠しで驚けたままレ ンズ越しに君を愛しいと思っ たなぜ今ならまっすぐに見つめられ るの に 編み込みに髪飾り椿柄の浴衣が 夜空に咲く花び らより 儚 く 眩しく淡みたく弾 けそう でいなくならないように手 に握った 晴れはゆるぐん調 に声がいてる七色の虹まで近づ けども近づけどもまた遠く 夏の群れ 君の香り笑う 時の癖も雲さざ波にさらわれ 花火が 上がってさよならまたねさえ君に 告げられない 今
한국어 번역
어리석은 꿈을 떠올리는 나 떠오르는 탓보다 반짝이고 보였는데 수줍어하고 놀란 채 레인즈 너머로 너를 사랑스럽다고 생각했던 왜 지금이라면 곧바로 바라볼 수 있는데 에 쥐었다