설명
작사: 테라오 사호
작곡 : 테라오 사호
가사 및 번역
원문
悲しみのない世界につい て 考えたことがあるのかい?
これはまだ夜の歌さ 朝 の気配も知らないままで 暗いとこからしか見えないものが たくさんあるって君は言ったね ここはまだ空っぽさ 不毛だけどちょっとあったかい 夜明けはどっちだい?
夜明けは 太陽の隠れてるところ 水星という名の飛行機に乗って 君はあの時熱になった 君の名前 は誰も知らない 落ちるイカロス光に なった た だ 命を見守る者に 絶望は何度も手渡される そんな残酷があっていいのかい?
寄せては返す波のように 明 日はどっちだ い?
明日は 白 い光が埋められたところ 水星という名の飛行機に乗って 君はあの 時炎になった 君の望みは誰も知ら ない 翼を捨てて光になった 君は確かに言葉を持ってた 戦うための 守るための 終わりはどっちだい?
終わりは 最後の夢が隠されたところ 水星という名の飛行機に乗って 君はあの 時熱になった 君の望みは誰も知 らない 落ちるイカロス光になった 水星 という名 飛行機に乗って 君はあの時夢 になった 君の望みは誰も知らな い 体を捨てて塵になった
한국어 번역
슬픔이 없는 세계에 대해 생각한 적이 있는가?
이것은 아직 밤의 노래다
새벽은 태양의 숨어 있는 곳 수성이라는 이름의 비행기를 타고 너는 그 때 열이 됐다 너의 이름은 아무도 모른다 떨어지는 이카로스빛이 되었다
내가 돌려주는 물결처럼 내일은 어느 쪽이야?
내일은 하얀 빛이 묻힌 곳 수성이라는 이름의 비행기를 타고 너는 그 때 불꽃이 됐다 너의 소망은 아무도 모른다 날개를 버리고 빛이 됐어
끝은 마지막 꿈이 숨겨진 곳 수성이라는 이름의 비행기를 타고 너는 그 때 열이 됐어