더 많은 노래 — Tatsuya Kitani
가사 및 번역
원문
赤々ともいう灯に耐えず耐えず夜の嵐す さぶ 胸の秘所に設えた鉄を焦やす冬ごろごと 猫も杓子も初めの日をいつしか忘れ てしまう 今や頭上の赫々たる緋の炎 昇り切ったる炎を見 よ 花かがり 先を照らし行く末は さてもさて も 暗く朧なれど 浸り見つめるだけ ゆらゆら踊る火種 燃やせ燃やせ この生の千秋楽 まで ただただ粘る摩擦のどった中で 向かい風が吹くの 強く予感していた 黒く炭化した感情の内側で燻っている この 熱に息を吹き込んでくれ 遠い先の先のその先で燃え尽きるまで 踊る火種 燃やせ 青 々と照るその瞳 されどされど 夢は遠くかすむ すだまりず歯が締めきたち明日も知れ る薄らい色 どうせ無託ももろかそるか 答えは紙の味噌汁 咲くも咲かずも終わりは程遠い果てるまで続く ちら ちら揺らめく風前の灯 今に果たそうにふらふら り ここから立てる塔の初めの杭明日が重なってい く基 ゆらゆら踊る火種 燃やせ燃やせ この生の千秋楽まで ただただ粘る摩擦のどった中で 向 かい風が吹くの強く予感していた 黒く炭化した感情の内 側で燻っている この熱に息を吹き込んでくれ 遠い先の先のその先で燃え尽きるまで 踊る火種 燃やせ
한국어 번역
붉은 빛을 견디지 못하고 참을 수 없어 밤의 폭풍 어둡고 활기차지만 젖어 응시할 뿐 흔들흔들 춤추는 불씨 불타오르게 타오르다 이 생의 치아키라까지 단지 끈기 마찰의 어느 가운데 맞은 바람이 불기의 강하게 예감하고 있었다 춤추는 불씨 불타는 푸르스름하게 빛나는 그 눈동자이지만 꿈은 멀리 흐릿해 지금 과연 푹신푹신 여기에서 세우는 탑의 시작의 말뚝 내일이 겹쳐 가는 기 이 열에 숨을 불어 넣어주세요