더 많은 노래 — Saucy Dog
설명
작곡, 녹음 편곡: Saucy Dog
작사: 이시하라 신야
가사 및 번역
원문
ま だ眠たいまぶたをこすりもう三 度目のアラームを消して ほら抜け殻を後に顔を洗うのだ 夢の続きへ歩き出すため 昨日までの僕と比べて何一 つ変わってないようなって不安も ベランダ冷たい風がそっと笑ってくれ る メンソールが少し目に入った 顔も知らない誰かのリクエストに自分 を重ねて少し肩が軽くなっ た 初恋と同じ熱くなれるもの に胸の高鳴りの絶すがままに 戻れないあの頃の自分を探すより まさるな 道を選ぶ ただ何をしてるのかわからない友と 呼べるのかも曖昧な 元気でいるならそれでいいと思えるくらい 結婚式は呼ばないくらい 見知らぬ人生を歩んでいるかどうかなんてものは極端 同感中か死体じゃなんてわかっちゃいるんだみんな 顔も知 らないあなたのリクエストに自分を重ね て少し肩が 軽くなった 夏空の間に悲しみの生い立ち 夢 につま先は向けたままに 戻らない時の中自分を責めるより 歩き出す命がけで 運命も宿命もない 前世や来世にも意味なんかはない 世 界は今も祈っていて 初恋と同じ熱くなれるものに胸 の高鳴りの絶すがままに 戻 れないあの頃の自分を探すより まさるな明日を生き る
한국어 번역
잠자는 눈꺼풀을 문지르고 셋째 알람을 지워서 벗겨진 껍질을 뒤에 얼굴을 씻는다. 겹쳐서 조금 어깨가 가벼워졌다 첫사랑과 같은 뜨거워지는 것에 가슴이 울리는 끊어진 채로 돌아갈 수 없는 그 무렵의 자신을 찾는 것보다 바로 길을 선택한다. 낯선 삶을 걷고 있는지 어쨌든 극단 동감 중이거나 시체가 아무것도 모르겠다 모두 얼굴도 모르는 당신의 요청에 자신을 거듭해 조금 어깨가 가벼워졌다 여름 하늘 사이에 슬픔의 생생함 운명도 숙명도 없다